中央環状線側から見た仁徳天皇陵 堺市堺区大仙町|訪問マッサージ・鍼灸なら大阪府松原市の高橋鍼灸院にご相談ください。

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中央環状線側から見た仁徳天皇陵 堺市堺区大仙町

趣味ブログ-古墳 

 

仁徳天皇陵の大きさを知りたければ別に上から見なくても周囲を歩いてみれば良い。

別に教科書に載っている鍵穴の形をそのまま見れなくても現地に行ったからこそ体感できるものもあるから。

でもこの古墳、大きすぎて見ようと思うと時間がかかる。だから、なかなか行く機会が作れなかった。

 

松原市丹南の交差点から中央環状線を西進する。

右に おおいずみ(大泉)緑地を見て

そのまま行くとJR阪和線を越え、すぐに南海高野線を越える。

古墳の北東位置にある最寄り駅の三国ケ丘は両線の乗り換え駅になるのでこの位置で2線は非常に近い。

阪和線を越える前から左前方に林が見えてくるが、南海を越えてすぐの場所、仁徳天皇陵の外濠と一部で道路が接触している。

もっとも自動車で横を通過するだけだと林は見えてもこの看板には気づけないみたいですが。

仁徳陵の看板のすぐそばにある標識、丁度後円部の真北にあたる位置。

左へ行くと駅の方向で外濠に沿って正面まで参拝道になる。

ただし、濠と住宅地の間を歩くだけで、土産物屋等は何もないけど。

この日、左側の道はジョギングしている人や普通に歩いている人もいた。

どちらにしろ1周すると2,85Km 約3Km弱

この道路上の位置は地元民の交通が多い。この時も写真を撮っていると少年野球の自転車集団が「すみませ~ん」

と叫びながら目の前を通過していった。

さてここから参拝道とは逆、右方向の仁徳天皇陵の看板がある方向に向けて歩きましょうか。

 

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