アヒルが3羽、管理者は誰?_御廟山古墳にて|訪問マッサージ・鍼灸なら大阪府松原市の高橋鍼灸院にご相談ください。

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アヒルが3羽、管理者は誰?_御廟山古墳にて

趣味ブログ-鳥 

大仙公園からだと東方向の場所で、私はこの時は百舌鳥八幡宮の方から接近して、東の端にあたる場所で濠と接触しただけ。

夕暮れ近くで犬の散歩をしている人たちが複数人いて、この濠の周りは普段から人通りがある様子。

土手に向かってアヒルが3羽、動かない。完全に餌待ちの姿勢。

道行く人たちが餌をやっているのだろう。

たまに、人工的に造られた公園でアヒルを放して飼っているのを見る時はある。

でもその場合は管理者がいる。しかし、この古墳の場合はしっかりと管理できているのだろうかと思う。

古市古墳群内の雄略天皇陵古墳の濠にも1羽のカモが居ついている。

でもこれは事故か何か何らかの要因で、たまたま渡りを止めたような感じがする。

だが、このアヒルは明らかに野生種ではなくて家畜種の家鴨だから誰かがここに捨てたか安易に放したかだと思われる。

交雑種の問題とか家畜種の繁殖とかを考えているようには思えない。

身近な場所で餌をあげられたら、可愛いのは分かるけれども、もう少し考えて欲しい所。

 

 

 

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